来月、幻冬舎と角川文庫から発売される銀色夏生の新刊2冊。
その表紙を、今日は同時にUPです。

まずは、8月6日(木)発売の
「テレビの中で光るもの +(プラス)」
。


単行本(→)と比べてみると
随分と趣が違うかな。
でも、本の内容にマッチする
面白い雰囲気に仕上がっていると思います。
膝をついてテレビをジッと見ている銀色さん(?)も
妙に可愛いらしいし。
*
そして、8月25日(火)発売の
「セドナへのスピリチュアルな旅」
。
これはもう、銀色さんらしい写真というかレイアウトで
ぷかっと浮かぶ大きな雲が
絶妙なバランスで表紙に納まっています。
アリゾナの風景を早く見てみたい♪ という気持ちになりました。
それにしても、6月に旅した旅行記を、8月にもう本にしてしまうとは。
いつものことながら、銀色さんのパワーには舌を巻くばかりです。
その表紙を、今日は同時にUPです。
「テレビの中で光るもの +(プラス)」
単行本(→)と比べてみると
随分と趣が違うかな。
でも、本の内容にマッチする
面白い雰囲気に仕上がっていると思います。
膝をついてテレビをジッと見ている銀色さん(?)も
妙に可愛いらしいし。

そして、8月25日(火)発売の「セドナへのスピリチュアルな旅」
これはもう、銀色さんらしい写真というかレイアウトで
ぷかっと浮かぶ大きな雲が
絶妙なバランスで表紙に納まっています。
アリゾナの風景を早く見てみたい♪ という気持ちになりました。
それにしても、6月に旅した旅行記を、8月にもう本にしてしまうとは。
いつものことながら、銀色さんのパワーには舌を巻くばかりです。


銀色夏生の 「食をめぐる旅」
驚きのおいしさ。
さっぱりとしてて、すももそのもの。
という、銀色さんお気に入りの "すももアイスキャンディー" が気になって気になって
夏になったら是非食べてみよう! と思っていました。
ホームページを見てみると、無添加で拘りの新鮮素材を使っているにも係わらず
お値段はお手頃で、どれもこれも美味しそう。
迷った末に、14種類のアイスクリームを、計30個注文してみることにしました。
そして、今日。
待ちに待ったアイスが到着ー♪
早速、すももアイスを食べてみると・・・ ウマ〜〜〜ッ★
本当に、すももをかじっているような、そんな錯覚に陥ります。ツブツブの果肉が、たんまり入っているだけでなく
アイスキャンディーによくありがちな "水っぽさ" が
「水」 ではなく、ギュッと凝縮された 「果汁」 であるのが
美味しさの理由かな??
他のアイスも食べるのが楽しみです。

先日、新刊速報をお伝えしたばかりですが
また・・
また・・・・・
またっっ!
銀色夏生が新刊を出します。
タイトルは、「セドナへのスピリチュアルな旅」。
来月25日(火)に、角川文庫からの発売です。
新刊が沢山出るのは、とても嬉しいことなのだけど
こんなに立て続けだと、もったいない気がしてくる私は、貧乏性?
予定価格は、630円。
今度はスピリチュアルかぁ〜。
また・・
また・・・・・
またっっ!
銀色夏生が新刊を出します。
明るくて静かなこの場所から、私たちの新しい未来が始まりますように。
タイトルは、「セドナへのスピリチュアルな旅」。
来月25日(火)に、角川文庫からの発売です。
ネイティブ・アメリカンの聖地として名高いアメリカ、アリゾナ州のセドナ。
ヴォルテックスと呼ばれるパワースポットへのトレッキング
サイキックリーダーとのセッションなど色々体験してみました。 by kadokawa web
新刊が沢山出るのは、とても嬉しいことなのだけど
こんなに立て続けだと、もったいない気がしてくる私は、貧乏性?
予定価格は、630円。
今度はスピリチュアルかぁ〜。
先日、「つれづれノート 16」 が発売されたばかりというのに
またまた銀色夏生の新刊情報が入りました。
タイトルは、「テレビの中で光るもの プラス」 。
文庫本で発売されるので、一昨年発売された 「テレビの中で光るもの」(単行本)
を加筆し
文庫化しただけのものかも知れませんが、もしも続編シリーズだったとしたら楽しみです。
発売予定日は、来月6日(木)。(あと1ヶ月!)
つれづれをまだ読み終えていない私は、ちょっと焦ってきました〜。
またまた銀色夏生の新刊情報が入りました。

タイトルは、「テレビの中で光るもの プラス」 。
文庫本で発売されるので、一昨年発売された 「テレビの中で光るもの」(単行本)
文庫化しただけのものかも知れませんが、もしも続編シリーズだったとしたら楽しみです。
発売予定日は、来月6日(木)。(あと1ヶ月!)
つれづれをまだ読み終えていない私は、ちょっと焦ってきました〜。

本日発売の、銀色夏生の新刊。「つれづれノート16 決めないことに決めた」。
地域によっては、まだ手にすることが出来ない方も
いらっしゃるかと思います。
そこで、そんな方たちのために こちら を紹介。
気休めではありますが、本を手にするまでの間
少しだけでも気分を味わっていただけたらと思います。


今日は、銀色夏生の 「つれづれノート16」 の発売日。
前回フライングゲット出来なかったので、今回もあまり期待していなかったのですが..
あ り ま し た♪
本は予想通りに分厚くて
「ぎっちりつまってます。 ゆっくり読んでください。」
という帯の言葉に、思わず苦笑。

でも、こんなに分厚いのはどうやら今回までのようです。
早速、恒例の写真チェックを始めると
サク坊は相変わらずハンサム君で、銀色さんもお元気そう。
何と言っても、カーカがすっかり垢抜けて、大人になっていたので
叔母ちゃん(笑)としては、ちょっと寂しい〜。
「虫」 の行方も分かって、早く先を読みたい気持ちに駆られていますが
ここは帯の言葉通り、ゆっくり楽しみにページをめくっていこうと思います。

今月発売の銀色夏生の新刊「決めないことに決めた つれづれノート 16」
ドンドンドンと貼られた写真は大胆ですが
背景デザインや文字の色使い、バランスなどは
銀色さんらしい作りです。
(ところで、このイルミネーションはドコなんでしょ?)
価格は税込み740円。
きっとまたまたブ厚いのだろうなぁ〜

来月発売の銀色夏生の新刊
「つれづれノート 16」 のサブタイトルが
「決めないことに決めた」
に決定しました。
淡々というか、怒濤というか、日々のあれこれ。
の言葉と共に
本の紹介文が、以前のものと差し替えられています。
銀色さんからこんな言葉を投げかけられると、ちょっとドキリとしますが
16冊も読み続けていると、確かにそんな気がしてきますね。
初期の頃、遠回し(抽象的)な書き方をされると、何を言いたいかがよく分からなかった私も
今では少しの言葉で、ハイハイ、銀色さんの考えはよ〜く承知しておりますよ〜。
という程に成長したし
かんちゃんたちを見守る視線なんて、まるで親戚の叔母さんのよう。
暗号だって、解けてしまいそうです。(ウソ)
発売まで約1ヶ月。
日記は、8月の日々から始まります。
「つれづれノート 16」 のサブタイトルが
「決めないことに決めた」
に決定しました。
淡々というか、怒濤というか、日々のあれこれ。
の言葉と共に
本の紹介文が、以前のものと差し替えられています。
このシリーズも16冊目ともなると、まるで読者の方々と身内のように
深い信頼と愛情でつながっているような気がしてきます。
なにがあっても離れない。 暗号さえも、通じるのでは?
永遠の、友達でいましょう。
銀色さんからこんな言葉を投げかけられると、ちょっとドキリとしますが
16冊も読み続けていると、確かにそんな気がしてきますね。
初期の頃、遠回し(抽象的)な書き方をされると、何を言いたいかがよく分からなかった私も
今では少しの言葉で、ハイハイ、銀色さんの考えはよ〜く承知しておりますよ〜。
という程に成長したし
かんちゃんたちを見守る視線なんて、まるで親戚の叔母さんのよう。
暗号だって、解けてしまいそうです。(ウソ)
発売まで約1ヶ月。
日記は、8月の日々から始まります。







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